GIGANT ギガント最新第69話ネタバレを含む感想と考察。

ギガント 第4集

第69話

※前話”69話”のあらすじのみ。第69話はスペリオール発売後に後日追記予定。

第68話のおさらい

鬼頭軍曹の攻撃を胸部に受け、血を流すサタン。

さらに追撃すべく鬼頭軍曹は額にエネルギーを集中する。

作戦通り、耳の穴からサタンの体内へ侵入した桃ノ木少佐とヘフナー伍長は、穴のような器官の前で立ち止まっていた、

鬼頭軍曹が発射したビームをひらりとかわすサタン。

その瞬間、桃ノ木少佐とヘフナー伍長の目の前の器官が発熱し、大量の炎が噴出する。
二人は意識を失った状態でサタンの体の外に押し出されてしまうのだった。

サタンはその直後に口からも炎を噴き、塩沢上等兵も外へ出す。

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気を失い、頭から真っ逆さまに地上へ落ちていく桃ノ木少佐だったが、意識を取り戻して状況を把握し、急いでデバイスを操作する。
そして間一髪、地面に激突する直前で浮上するのだった。
ヘフナー伍長と塩沢上等兵は巨大化して、アスファルトに背中から着地していた。

サタンが胸に負った傷は、既にほぼ完全に再生が完了していた。
鬼頭軍曹は元のサイズに戻り、サタンに向かって川沿いの道を走っている。

飛行してサタンの背後までやってきた桃ノ木少佐は、今後の作戦について思考を巡らせる。
その時、突如サタンの巨大な左手が桃ノ木少佐を捕えるのだった。

第68話の詳細は上記リンクをクリックしてくださいね。

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第69話

※後日追記予定。

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