GIGANT ギガント最新第43話ネタバレを含む感想と考察。

ギガント 第22話 パピコ

第43話

※前話”42話”のあらすじのみ。第43話はスペリオール発売後に後日追記予定。

第42話のおさらい

パピコの部屋に鍵を返しに来た零は、用を済ませるとしばらく部屋でぼーっと立っていた。

その時、突如その背後に何者かが飛びつく。

それはパピコだった。

パピコに抱き着かれたまま、零は勢いよくベッドへ倒れこむ。

零はまだ、誰が抱き着いているのか目で確認していなかった。
胸を高鳴らせて振り返ると、そこには右目に眼帯をしたパピコの姿があった。

「ただいま……」

「お、おかえりなさい…」

二人はお互いに涙を流し、挨拶を交わす。

久々に抱き合ったあと、二人はベッドに体を横たえて見つめ合いながら会話していた。

目の容態を問われ、腫れてるだけだとだパピコ。

パピコは、巨大な敵が現れた際に自衛隊に協力することを交換条件に、自由の身になれたのだった。
ETEは遮断されるので大丈夫とパピコ。

 

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そしてパピコは職業であるAV女優を辞めると零に宣言する。
その理由を、零以外としたくないからだとパピコ。

仕事の心配をする零に、パピコは芸能界でタレントとして生きていこうかと考えているのだと答える。

ポン。

テーブル置いていたパピコのスマホ画面が突如光る。
『聞こえてますよ。』

『パピコさん………あなたは大変興味深いです。』

スマホは、パピコが興味深いので、もっと研究分析したいと続ける。

パピコは一連の流れは誤作動だと考えるものの、恐怖のためにイオgこと伊野悪いさの悪さを覚えていた。

第42話の詳細は上記リンクをクリックしてくださいね。

 

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第43話

※後日追記予定。

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